三重大学・奥伊勢BSC共同企画で日経BP社の宮田 満氏を囲んで

討論会が行われ、三重大学のバイオ系学生40人、教官7名、BSC関係者10人が集まって「社会に役立つグローバルなバイオ系人材とは」と題して講演&討論会が行われた(添付はその案内)。時間的制約が生じたために、十分な討議はできなかったが、最大の課題は「自分から何かに挑戦しようというスタンス、意欲が欠落している(何かしてくれるのを待っている)」ことで「挑戦」をしたことがないのであろう。次回は別の企画を提案したいが、難題を抱えていると感じた。handout MIYATA’s(6.13.14)

日経BP社バイオテクOnlineのWebmaster宮田 満先生講演討論会

この度、日経BP社・宮田 満先生(日経バイオテクONLINE Webmaster特命編集委員)を三重大学にお迎えすることとなりました。これを受けて三重大学では13日には地域イノベーション学研究科客員教授として講義を頂き、翌日には一般社団法人奥伊勢バイオサイエンス(BSC)との共同企画で講演・討論会を開催いたします。添付PDFをご覧ください。なお、6月14日は「すき焼き弁当」Lunch on Meetingで、定員は30名です。Leaflet MIYATA Lecture(6.1.14)